★20160420


【読者への知らせ】


日本の週間ニュース分析に現在十分な取材や編集に対する人材や時間が足りない為に今月いっぱいをもって当面のあいだ終了させていただきます。ご愛読ありがとうございました。





【熊本県熊本地方の北緯32.7度、東経130.8度(気象庁発表)に自衛隊高遊原分屯地14日】



14日21時37分頃に地震があったことを平成28年04月14日21時44分に気象庁から発表があった。震源地は熊本県熊本地方の北緯32.7度、東経130.8度で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.9と推定した。気象庁発表の熊本地震の震源地の北緯32.7度、東経130.8度を地図で確認をすると、熊本県の自衛隊高遊原分屯地の所在地と誤差なくぴったり一致した。(〒861-2204 熊本県上益城郡益城町小谷1812 陸上自衛隊高遊原分屯地西部方面航空隊第八飛行隊(?)座標: 32.832518, 130.852813)気象庁はこの地震を「平成28年(2016年)熊本地震」と命名した。さらに、15日午後1時までに120回を超える強い余震が頻発した。現代技術では熊本地震の震源の深さが地中10kmで極めて深さが浅い。人類は地中を10kmまでの深さを掘り下げることが可能だ。さらに防災科学技術研究所の強震観測網「K-NET」による公式ータにはP派がない。気象庁の青木元地震津波監視課長は熊本、阿蘇、大分へと北東方面に次々と拡大していく地震現象について「広域的に続けて起きる ようなことは思い浮かばない」と午前の記者会見で述べた。観測史上例がない事象である可能性を示している。「今後の(地震)活動の推移は、少し分からないことがある」と16日の専門科でさえ戸惑いを 見せた。また14日の最大震度7の地震を「前震」と捉えられなかったことについて「ある地震が発生した時に、さらに大きな地震が発生するかどうかを予測するのは、一般的に困難だ」と発言したのだ。熊本地震が発生した前日の13日には日本列島全体を襲う巨大電磁波がMIMICSのマイクロ波衛星画像に捉えられていた。現在311で核爆弾を地中にうめた海底掘削船「ちきゅう」は2016年3月26日か~4月27日までの間で南海トラフで掘削調査をしている。なにもないことを祈る。



分析

今回の地震の地震計を見ると明らかに人工地震を表している。以下の図の上はインドの核事件の地震計。1994年に見られた自然地震計だ。人工地震の特徴は急に起きる事だ。余震はない。

熊本の地震計をそれぞれ見ると同じく急に来る事が分かる。

 




人工地震の震源地は自衛隊の基地であると言う事から見ると狙いは恐らく地下基地である可能性が高い。すでに・・・・・・

 

 

 

 

2016年04月20日